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日本代表|2018ロシアW杯

2018ロシアW杯Hグループ。日本代表の詳細情報をまとめ。日本代表 監督、主力メンバー、試合日程、着用サッカー ユニフォームなどを満載!

2018ロシアW杯について:

2018 FIFAワールドカップは、2018年6月14日から7月15日にかけて、ロシアで開催される予定である第21回目のFIFAワールドカップ。東ヨーロッパでは初の開催となる。

2018ロシアW杯の日本代表 登録メンバー:

  • 「所属クラブ」は、開会式が行われた2018年5月31日時点。

GK

川島永嗣(メッス)
東口順昭(G大阪)
中村航輔(柏)

DF

酒井宏樹(マルセイユ)
酒井高徳(ハンブルガーSV)
長友佑都(ガラタサライ)
槙野智章(浦和)
植田直通(鹿島)
昌子源(鹿島)
遠藤航(浦和)
吉田麻也(サウサンプトン)

MF

長谷部誠(フランクフルト)
山口蛍(C大阪)
原口元気(デュッセルドルフ)
宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
大島僚太(川崎F)
柴崎岳(ヘタフェ)
香川真司(ドルトムント)
乾貴士(エイバル)
本田圭佑(パチューカ)

FW

大迫勇也(ブレーメン)
岡崎慎司(レスター)
武藤嘉紀(マインツ)

グループ抽選結果について:

日本がコロンビア、ギリシャ、コートジボワールというHグループを戦います。

2018年大会大筋:

2018ロシアW杯には、日本がHグループで対戦します。

監督:

西野朗

サッカー ユニフォーム:

アディダス製の「日本代表 ユニフォーム 2018 ホーム/アウェイ」。テーマは「勝色」となります。

ホーム ユニフォームのカラーには日本の伝統色である深く濃い藍色を意味する「勝色」を採用。首元vネック部には、侍の着物の前合わせ部分をイメージした形状に、日の丸の赤を表現した。「VICTORYRED(ビクトリーレッド)」カラーを採用。

アウェイユニフォームのカラーには日の丸のカラーである白と赤を近未来的にライトグレーで表現し、光リ輝く未来をイメージ。左肩のグラフィックは、日本が初めて優勝した国際大会である1992年のダイナスティカップで着用したデザインを現代風に再現。三つのバーは、それぞれ微妙に異なるデザインとグラデーションカラーで日本人のきめ細やかさを表現。

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日本代表|2014ブラジルW杯

2014ブラジルW杯Cグループ。日本代表の詳細情報をまとめ。日本代表 監督、主力メンバー、試合日程、着用サッカー ユニフォームなどを満載!

2014ブラジルW杯について:

2014 FIFAワールドカップは、2014年6月12日から7月13日にかけて、ブラジルで開催された第20回目のFIFAワールドカップ。大会の優勝チームはドイツ代表、準優勝がアルゼンチン代表です。大会スローガンは、“All in one rhythm”(すべてをひとつのリズムに)。

2014ブラジルW杯の日本代表 登録メンバー:

  • 「所属クラブ」は、開会式が行われた2014年6月12日時点。

▼GK
川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
西川周作(浦和)
権田修一(FC東京)

▼DF
今野泰幸(G大阪)
伊野波雅彦(磐田)
長友佑都(インテル/イタリア)
森重真人(FC東京)
内田篤人(シャルケ/ドイツ)
吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
酒井宏樹(ハノーファー/ドイツ)
酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)

▼MF
遠藤保仁(G大阪)
長谷部誠(ニュルンベルク/ドイツ)
青山敏弘(広島)
山口蛍(C大阪)

▼FW
大久保嘉人(川崎)
岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
本田圭佑(ミラン/イタリア)
香川真司(マンチェスター・U/イングランド)
清武弘嗣(ニュルンベルク/ドイツ)
柿谷曜一朗(C大阪)
齋藤学(横浜FM)
大迫勇也(1860ミュンヘン/ドイツ)

主力メンバーは2004年アテネ五輪世代と2008年北京五輪世代が中心となりました。

グループ抽選結果について:

日本がコロンビア、ギリシャ、コートジボワールというCグループを戦います。

2014年大会大筋:

2013年6月4日、埼玉スタジアム2002でのアジア最終予選第7戦(第8節)においてオーストラリアと引き分け、5大会連続5度目の本大会出場が決定した。グループリーグ敗退。

監督:

アルベルト・ザッケローニ

サッカー ユニフォーム:

アディダス製の「日本代表 ユニフォーム 2014 ホーム/アウェイ」。テーマは「円陣」となります。カラーには伝統的な「ジャパンブルー」を採用して、袖口には流行のネオンカラー(蛍光色)を配している。背中上部のネオンカラーの「結束の1本線」は選手がピッチ上で円陣を組んだ際、選手、サポーターの強い絆、と勝利への想いをこめた大きな1つの「輪」になるようにデザインされています。

日本代表|2010南アフリカW杯

2010南アフリカW杯Eグループ。日本代表の詳細情報をまとめ。日本代表 監督、主力メンバー、試合日程、着用サッカー ユニフォームなどを満載!

2010南アフリカW杯について:

2010 FIFAワールドカップは、2010年6月11日から7月11日にかけて、南アフリカで開催された第19回目のFIFAワールドカップです。大会の優勝チームはスペイン代表、準優勝がオランダ代表です。この大会は史上初のアフリカ大陸開催となりました。

2010南アフリカW杯の日本代表 登録メンバー:

  • 「所属クラブ」は、開会式が行われた2010年6月11日時点。

▽GK
川口能活(磐田)
楢崎正剛(名古屋)
川島永嗣(川崎F)

▽DF
中澤佑二(横浜FM)
田中マルクス闘莉王(名古屋)
駒野友一(磐田)
岩政大樹(鹿島)
今野泰幸(F東京)
長友佑都(F東京)
内田篤人(鹿島)

▽MF
中村俊輔(横浜FM)
稲本潤一(川崎F)
遠藤保仁(G大阪)
中村憲剛(川崎F)
松井大輔(グルノーブル)
阿部勇樹(浦和)
長谷部誠(ボルフスブルク)
本田圭佑(CSKAモスクワ)

▽FW
玉田圭司(名古屋)
大久保嘉人(神戸)
矢野貴章(新潟)
岡崎慎司(清水)
森本貴幸(カターニア)

主力メンバーは2004年アテネ五輪世代と2008年北京五輪世代が中心となりました。

グループ抽選結果について:

日本がオランダ、デンマーク、カメルーンというEグループを戦います。

2010年大会大筋:

2009年6月6日のアジア最終予選においてウズベキスタンに勝利して4大会連続4度目の本大会出場を決めた。グループリーグはカメルーンおよびデンマークに勝利して、オランダに次ぐグループ2位で2大会ぶりにグループリーグを通過。決勝トーナメント1回戦はパラグアイにPK戦の末3-5で敗れ、ベスト16の成績。

監督:

岡田武史

サッカー ユニフォーム:

アディダス製の「日本代表 ユニフォーム 2010 ホーム/アウェイ」。テーマは「革命に導く羽」となります。特徴は、濃い目のジャパンブルーをベースカラーに、八咫烏(やたがらす)の羽を散りばめ、胸元と奥襟部に大胆な赤(なでしこはピンク)をあしらった。